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 2021/04/21
有線イヤホン+スマホにUSB DAC
my new gear...

P4213537.jpg : OLYMPUS E-M1MarkII, LEICA DG NOCTICRON 42.5/F1.2, 1/125sec F1.2 ISO-200, 露出補正:0EV P4213565.jpg : OLYMPUS E-M1MarkII, LEICA DG NOCTICRON 42.5/F1.2, 1/20sec F1.2 ISO-200, 露出補正:0EV

何度目だ!!

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 2021/04/12
TWSイヤホン買ってみた - その3
my new gear...

P4123479.jpg : OLYMPUS E-M1MarkII, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/100sec F4.0 ISO-400, 露出補正:0EV

えっ?

続きはこちら。
最終:2021/04/15 16:38:55 カテゴリ:オーディオ
タグ:イヤホン
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TWSイヤホン買ってみた - その2
my new gear...

ではない。

P4123492.jpg : OLYMPUS E-M1MarkII, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/250sec F4.0 ISO-200, 露出補正:0EV

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最終:2021/04/15 15:55:26 カテゴリ:オーディオ
タグ:イヤホン
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 2021/04/09
TWSイヤホン買ってみた
My new gear...

P4093465.jpg : OLYMPUS E-M1MarkII, OLYMPUS M.12-40mm F2.8, 1/250sec F4.0 ISO-800, 露出補正:0EV

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最終:2021/04/15 15:09:08 カテゴリ:オーディオ
タグ:イヤホン
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 2021/03/06
Lightroom Classicのレンズ名がダサイ
Lightroom Classic を使っているとレンズ名がクソダサレンズ名になっている時がある。

レンズ名がダサイ

例えば "OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8" だと Lightroom Classic では "OLYMPUS M.45mm F1.8" と正直あたまを少し捻る名称になっている。
普通だと Exif 情報は書き換えられないので我慢するしか無いが、これを LensTagger というプラグインを使って修正してみようというのが今回の話。
インストールの仕方はぐぐってもらうとして肝心の使い方を。

今回の条件は「電子接点を持ったレンズを使っている (レンズのExif情報が画像ファイルに書き込まれていること)」だけ。
電子接点を持たないオールドレンズの場合は位置から全部書かないとダメだが今回は既存の Exif 情報をある程度保持したままにするのでちょっと特殊案件。

LensTagger 設定画面

青枠で囲った中のうち、赤枠以外は Exif に埋め込まれている値を使用するので空欄にしておくこと。
# 空欄にすると既に書き込まれている Exif の値を使用する。
このうち上の方に有る "exiftool:" のパスは exiftool.exe が有るパスをフルパスで入力するが、パスが通っている場合はファイル名だけで良い。

緑枠で囲った中のチェックは全て外しておく。
# 詳細は後ほど説明する。

必要な箇所を埋めたら一番下の [Update Command] ボタンを押してから [Run Command] ボタンを押せば Exif が更新される。

なおこの操作は画像ファイルを改変するので心配な人は画像ファイルのバックアップを取ってから実施すること。

正式名称に変更



ここでは LensTagger の操作画面の詳細を説明する。

LensTagger 操作画面

▼赤枠エリア
このエリアは空欄にすると Exif 情報が既にその欄のデータを持っている場合は保持する動きとなる。
# 空にすると空の情報が書き込まれるわけではないので注意!

exiftool:
exiftool.exeのパス。パスが通っていないならフルパスで記述。

Lens Name:
レンズ名。適当に好きなように。

Focal Length
撮影に使用したレンズの焦点距離を数字だけで入力する。ズームレンズの場合は撮影時に使用した焦点距離を入力する。
例えば OLYMPUS M.ZD ED 12-40mm F2.8 PRO で 17mm のズームレンジを使って撮影した場合は "17" を入力する。

Max Aperture:
撮影に使用したレンズの解放 F 値を数字だけで入力する。
例えば OLYMPUS M.ZD 45mm F1.8 ならば解放F値は 1.8 なので "1.8" となる。

Focal Length in 35mm:
撮影に使用したレンズの焦点距離を 135判 (いわゆるフルサイズとかフルフレーム機とか言われてるアレ) 換算した数値を数字だけで入力する。入力ルールは "Focal Length:" に準じる。
例えばマイクロフォーサーズの場合は 135判換算で 2倍計算になるので、OLYMPUS M.ZD ED 12-40mm F2.8 PRO で 17mm のズームレンジを使って撮影した場合は 17 x 2 = 34 なので "34" を入力する。

Lens Serial No.:
レンズのシリアル番号を英文字数字で入力する。

F-Stop:
撮影に使用したレンズの実際に使用した F 値を数字だけで入力する。
例えば OLYMPUS M.ZD 45mm F1.8 を F5.6 で撮影したならば "5.6" となる。

Exposure time:
シャッタースピードを入力する。分数表記 (1/xxx) が使用可能。

▼緑枠エリア
Write to xmp sidecar instead?? (Experimental)
実験的オプション。
画像ファイル (RAW ファイルや JPEG ファイル) に直接書き込む代わりにサイドカーファイル (xmp ファイル) に書き込む。
ただし JPEG の場合はチェックを外さないと (=JPEG ファイルに直接書き込む) 反映されない。

仕様的な話として、元の画像ファイルが LensTagger で書き込もうとする値を既に持っている (試した限りでは Exposure time と F-stop) 場合はこのチェックを入れて xmp に書き出しても画像ファイルの Exif 情報が優先されるため反映されない (直接画像ファイルの Exif を書き直さなければならない) ので注意。

Windows のプロパティでレンズ名が出ないときは、これにチェックを入れて実行してからその画像ファイルを書き出しするとプロパティでレンズ名が出るようになる。

重要なこととして、このチェックボックスのオンオフで以下のように対象のファイルが変わることを必ず確認しなければならない。
対象が画像ファイルの場合 対象がサイドカーファイル (xmp) の場合
これをミスると思わぬトラブルになるので要注意。

Read Files from Filelist?
処理対象ファイルを外部ファイルに書き出して処理することで大量のファイルを一括して処理することが出来る。
# これにチェックを入れない場合は指定出来るファイル数に制限がある。だいたい 50個前後が境界線らしい。
ただし 2バイトディレクトリ名を使用しているとエラーになるのでその時は諦めよう。

Convert filenames, Experimental, Windows only
実験的オプション。
"Read Files from Filelist?" 使用時にのみ有効。
LensTagger は一部の UTF (Umlauts など) 文字を ANSI に変換しようとする。
Windows限定
ただしWindows10だと使えない場合アリ。少なくとも我が家ではダメでした。あかんやん。

[Show Filelist]
"Read Files from Filelist?" 使用時に処理するファイル一覧を表示する。

[Show Log Window]
実行結果の詳細を表示する。なんかエラーが出たときに見てみよう。

(テキストボックス)
保存するプリセット名を入力する。
デフォルトではなぜか SAMYANG 7.5魚 m4/3 の Exif 情報がセットされている。マニアック!

[Load Preset]
選択したプリセットをロードする。
ロードした後は必ず後述の [Update Command] ボタンを押すこと!

[Save Preset]
現在表示されている内容をその上にあるテキストボックスに記述された名前で保存する。レンズ名と同じにすれば良い。
保存後は一旦 [Close] ボタンを押そう。

[Delete Preset]
現在表示されている内容のプリセットを削除する。削除したいプリセットを一度 [Load Preset] で読み込んでからにした方が良い。
削除後は一旦 [Close] ボタンを押そう。

▼緑枠エリア
[ ]Edit
exiftool 実行コマンドを編集する。チェックを外さないと実行出来ないので注意。

[Update Command]
表示された内容でexiftoolコマンドを組み立てる。
プリセットをロードしたりレンズの値を変更したり exiftool の処理方法を変更 (緑枠) したりと、とにかく何かを変更したら必ず押すこと。

[Run Command]
Exif 情報を書き込む。
エラーが出たら [Show Log File] ボタンを押して原因を探ろう。



Q. 実行したらエラーウィンドウが出てファイルが書き込めないのどーのこーの言われる
A. exiftool.exe を実行するための一時ファイルが %tmp% に書き出せないのが原因だった気がする。自力でなんとかしてください。

最終:2021/03/06 03:51:19 カテゴリ:カメラ・レンズなど
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 2021/02/08
つい買ってしまいました
OLYMPUS E-M1 Mk2の中古を。(テヘペロ☆

1V6A5895-Edit.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 0.3sec F2.8 ISO-400, 露出補正:0EV

1V6A5886-Edit.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 1/250sec F2.8 ISO-640, 露出補正:0EV

1V6A5882.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 1/250sec F5.6 ISO-2500, 露出補正:0EV

いや、中古で状態が良くて安いのないかな〜とキタムラの中古をずっと眺めていたのだが、ある日ふと見てみると B品なのに妙にボディが綺麗で軍艦部に傷は無く、底にちょろっとハゲチョロがあるだけ。
これはもしかして当たりでは?というわけで近所のキタムラに転送。
ブツが届いたので早速行って確かめてみると、傷があるのは底の角のハゲチョロだけで全体的に傷はなく、ストロボシューにさえ傷がないのでどんだけ使ってないんだ?というレベルの白物。バッテリーの鮮度も高くてシャッター回数をコナミコマンドで見てみると5600回とか少なすぎるだろうって。
付属品は必要最低限しか無い (付属の小型ストロボも無しで充電器と電池とボディとUSBケーブルと説明書だけで箱無し) が、ボディが異様に綺麗で 5.8万円弱なら買いだろうというわけでお買い上げ。
説明書がかなりやれてたのでうちの親父みたいな「買ったはいいけどほとんど使わなかった」パターンと見た。

1V6A5894.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 0.3sec F2.8 ISO-400, 露出補正:0EV

1V6A5898.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 1/250sec F2.8 ISO-2500, 露出補正:0EV

1V6A5901.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 1/250sec F2.8 ISO-2500, 露出補正:0EV

後日バッテリーグリップ HLD-9 を中古で買って使ってみたが、やはり大きなレンズを使うなら E-M1 系が使いやすいなと思う事しきりだった。
これで ZD ED 35-100mm F2 や LEICA D SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH. を気兼ねなく使えるというもの。

一番期待していた画素数が 16MP から 20MP に増えることによる高精細化については期待外れだったが、Lightroom で現像してみると E-M5 Mk2 よりも扱いやすいような気がした。
グリップの大型化もあって持ちやすくてブレしにくいようで使い勝手は上々。
EOS R5と平行して使って行けそうな予感。

1V6A5935.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 1/50sec F8.0 ISO-2000, 露出補正:0EV 1V6A5936.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 1/50sec F8.0 ISO-2000, 露出補正:0EV

1V6A5937.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 1/50sec F8.0 ISO-2000, 露出補正:0EV 1V6A5938.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 1/50sec F8.0 ISO-2000, 露出補正:0EV

1V6A5939.jpg : Canon EOS R5, Canon RF50mm F1.8 STM, 1/50sec F8.0 ISO-2000, 露出補正:0EV

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備忘録
  • 無し
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  • Canon EF85mm F1.2LII 中古
  • Canon EF50mm F1.2L USM 中古
  • F2以下のEFマウント24mm単焦点
  • SAMYANG 24mm F1.4 Aspherical IF
  • Leofoto LS-224C+LH-25
  • Leofoto LS-223C+LH-25
  • ニンバス チヌーク
ツーリング ドライブ兼野外撮影予定リスト